東京マルイからは、複数のグロックシリーズが展開されています。
サイズや用途によっていくつかの系統に分かれています。
■ フルサイズ
- グロック17
- グロック17 Gen4
👉 基準モデル。最もスタンダード
■ コンパクト
- グロック19
- グロック19 Gen4
👉 取り回しと性能のバランス型
■ サブコンパクト
- グロック26
👉 小型モデル。携帯性重視
■ ロングスライド
- グロック34
👉 精度・安定性重視
■ その他派生
- グロック18C(フルオート)
👉 特殊枠
■ まとめ
グロックはサイズや用途によってモデルが分かれており、それぞれに特徴があります。
ハイキャパシティと比べるとカスタム性よりも、構造のシンプルさと安定性を重視したモデルが多いのが特徴です。